“The Embers of a Thousand Years—Imperfect Phrases littered with Sand”
An Exhibition on Inner Architectures, Inner Words, Inner Eye and the Outside World.
Paintings, Objects and Drawings.
The text for this exhibition is a collage of quotes.
「千年の残り火─砂にまみれた不完全な言葉」
内なる建築、内なる言葉、内なる眼、そして外の世界についての展覧会
絵画、オブジェ、ドローイング
本展のテキストは、引用のコラージュによって構成されています。
プレスリリースより転載

ポル・マロは、ペインティング、インスタレーション、立体作品、サウンドアート、テキストなど、多様なメディアを通じて作品発表を続けています。
前回の展示『受容』では、自身や他者、社会との関係性を問い直す行為としての作品群で構成されていました。副題 “An Exhibition on Inner Architectures, Inner Words, Inner Eye and the Outside World”(内なる建築、言葉、眼、そして外の世界の展覧会)とも題された本展では、詩や文学から影響を受け、内省的なテーマ(思想や視点、人生など)に基づいて制作された作品群が並びます。
また、木の板に描かれた絵画や小さな立体作品など、身近な素材を用いて制作されていることも、彼の芸術的実践や作品そのものの性質を形作る上で重要な役割を果たしています。この機会にぜひご高覧ください。
(太田京子・金柑画廊)
プレスリリースより一部抜粋して転載
Pol Maló “The Embers of a Thousand Years—Imperfect Phrases littered with Sand”
会期:2026年4月18日(土)〜5月17日(日)
開廊:木・金・土・日曜、祝
時間:12:00〜19:00
※ゴールデンウィーク期間(4月29日(水・祝)〜5月6日(水・振替休日))は開廊日・時間が通常と異なります。→開廊日・時間:5月3日(日・祝)・5月4日(月・祝)13:00〜19:00、5月5日(火・祝)14:00〜19:00、(4月29日(水・祝)〜5月2日(土)、5月6日(水・振替休日)は休廊)
会場:金柑画廊
住所:東京都目黒区目黒4-26-7
電話:03-5722-9061
https://kinkangallery.com
- JR山手線・東京メトロ南北線・都営三田線「目黒」駅・西口を出て、高層ビルとパチンコ屋の間の「目黒通り」を下り「権之助坂」を進む
- しばらくしてあらわれる「目黒川」を渡る
- 「大鳥神社」交差点を直進。しばらく歩く
- 途中、進行方向右側に渡っておく
- 歩道橋を通過
- 「元競馬場」交差点を通過
- 肉まんの店、そば屋を過ぎ「油面」交差点の「交番」の角を右折して右側すぐ。徒歩18分。
- 「目黒」駅・西口から東急バス(野沢龍雲寺行以外で)に乗り「元競馬場」下車
- そのままバスの進行方向へ進み「元競馬場」交差点を通過
- 次の「油面」交差点を右折
- 右手に交番を見て「油面地蔵通り」へ入り右側すぐ。徒歩3分。
- バスを「目黒消防署」で下車した場合は、バスの進行方向とは逆に戻って「ニトリ」を通過
- 「目黒消防署」を通過
- 「油面」交差点を左折して「油面地蔵通り」へ入り右側すぐ。徒歩3分。
- 東急東横線「祐天寺」駅・中央改札から「東口1」出口へ
- 駅を背にしてまっすぐに伸びる道(右角に「ファミリーマート」。道の上方に途切れたアーチ状に「YUTENJI STREET」の文字)を進む
- 「まいばすけっと」を通過
- 信号のある交差点「目黒税務署前」を通過し直進
- 「目黒税務署」を通過
- 突き当たりを左折。道なりにしばらく進む
- 五叉路の交差点「祐天寺裏」では、まっすぐよりやや右へ伸びる道(右角には3階建ての階段が目立つ小振りなマンション、左角には古い交番のようなたたずまいの「谷戸前地域安全センター」)を選ぶ
- すぐ左手に薬局あり
- しばらく進むと突き当たり。左折
- すぐ次の角を右折(上方に「油面地蔵通り」の看板あり)。道なりに進む
- 「セブン–イレブン」を通過
- 「カクヤス」を通過
- 大通り(目黒通り)の手前左側、「おじま歯科」の斜め向かい。徒歩17分。
入口に段差あり。車椅子単独の場合は画廊の方のお手伝い可能。
